スイーツ

帝塚山ポアールの御抹茶トリュフ【建都の昔】

録りだめした『ジャニ勉』を見ていたのですが、宇崎竜童さんの回でオススメスイーツとして紹介されていたのが『帝塚山ポアール』の「御抹茶トリュフ【建都の昔】」

御抹茶トリュフ【建都の昔】

ポアールと祇園辻利の究極コラボレーション。
祇園辻利最高峰の御抹茶【建都の昔】は、京都建都1200年を記念して生まれたもの。
京都府南部の霧深い山里で丹精込めて栽培育成された茶葉を精選吟致し、石臼で丹念に挽き上げて作られました。
1kg15万円の高級抹茶です。

この御抹茶【建都の昔】をふんだんに使用し、上品な甘さと絹のようになめらかなクーベルチュールチョコレートとあわせて極上のトリュフにしました。
隠し味にはほんのりと日本酒を。
高貴な薫り、そして奥深い渋みと甘味をしっかりと感じさせる御抹茶【建都の昔】の芳醇濃厚な美味しさを、贅沢に満喫していただけるトリュフ・ショコラです。

カカオ分 約33%

ショコラ

ポアールのショコラは世界選りすぐりのカカオ産地よりさらに厳選された『クリオロ種』や野生の原種カカオを中心に使用しており、それぞれの特徴を最大限活かしたショコラに一粒一粒ショコラティエが丹念に仕上げた逸品でございます。
こちらに使用したショコラクーベルチュールは全て一番絞りカカオバターであり100%純粋なものです。
スイスアルペンミルクの味わいを甘すぎないコクのあるショコラに仕上げました
(カカオ分約33%)

祇園辻利より『御抹茶/建都の昔』について

1994年(平成六年)に京都で建都1200年祭が行われ、全国の八坂神社関係の社の祭りが京都に参集いたし、大変な盛り上がりとなりました。
抹茶「建都の昔」は京の都が1200年もの間栄えたことに因んで尚一層の弥栄と繁栄を祈念して当時の祇園辻利社長が銘々されたものです。
京都府南部の霧深い山里で篤農家が丹精込めて栽培育成された茶葉を精選吟致し、石臼で時間をかけて丹念に挽き上げて作られた抹茶です。

おいしい食べ方

ショコラは冷えすぎていると十分にカカオの薫りをお楽しみいただけません。
室温(約20度~25度)くらいでお召し上がりいただきますとカカオの薫り、口解けをしっかりとお楽しみいただけます。

気になるポイント

5個で5,000円+税という高級品なので、気軽に食べられるわけではありませんが厳選された抹茶とショコラで作られた抹茶ショコラをぜひ食べてみたいです。

オンラインストアでは購入できる商品が限られてしまいますが、他のお品も気になります!

店舗の喫茶スペースで優雅なひとときを過ごしてみたいものです✨